自分の姿を写真に撮っています

ダイエットの一環として、自分の今現在の姿を写真に毎日収めています。
昔本当に太っていて、自分の姿を自分で見るのもいやでしたし他人に見られるのもいやでした。しかし食事制限やちょっとしたウォーキングなどを始めてダイエットが捗るようになると、一番太っていたときの自分の姿ってどんなんだったかな、と思うようになったのです。
自分が一番太っているときの写真はあまりありませんし、あったとしても枚数として一枚か二枚くらいなのです。
でも、自分が一番太っていてダイエットを決意した時期というのがあるはずなのです。
それは自分が一番太っていたときなのです。ですから、自分がどれだけ太っていたのかというのは把握しておくべきなのです。そのときの写真を見て、うわぁ自分すげぇ太ってたなぁこんな姿に戻りたくないからダイエット頑張ろうって思えるはずなのです。
私は今表参道のエステで筋膜リリースをすると同時にダイエットをしてきて、思うとおり体重が落ちないとき挫折しそうになってしまいます。
こんなとき、自分が一番太っていたときの写真があれば、戻りたくないなぁと思えるのにな、と今では思ってしまうのです。
ですから自分の太っているときの写真というのはいやでも撮っておくべきです。

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