ナンパによる出会い part2

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準備ができたところで早速街に繰り出しましょう。

せっかく声をかけるのだから自分好みの人に声をかけてみたいですね。
でも最初から自分好みの方に声をかけてうまく行くとは限りません。

とりあえず慣れるために誰でも良いので声をかけてみましょう。
どういう反応が返ってくるでしょうか?

・無視される
・「いいです」と断られる
・話しを聞いてくれるが立ち止まってくれない

などなど色んなパターンが出てくると思います。

最初の1歩はほとんどが「無視される」で終わることでしょう。
声をかけるのにいくらなれている人でも大体1/4の確率でしか立ち止まって話しを聞いてもらえません。
だから無視されても話しを聞いてもらえなくても落ち込まないでくださいね。

身だしなみの準備はできてももちろん話しかけるコツだとか、そういった類の技術も確かに必要ですから。

ここでのポイントは、普通に話しかける。明らかに「ナンパです」といった感じのチャライ方法では、
あまり女の子は振り向いてくれません。
あくまで紳士的に。
最初は立ち止まってくれなくても、途中での信号待ちなどで立ち止まるタイミングが訪れます。
そこでちょっとしつこくでも話しかけると、相手から返事がもらえたりします。

何でもOKです。会話が成立しはじめたらそこから切り込むことができるはずです。

もしグループとかで誰か1人でも立ち止まって、「どうしようか?」とか、
笑いながら「えー・・・!」とか言い出すと、ほぼOKです。
あとはその発言をしていない他の女の子を落とすだけです。
この場合、ゴリ押しが通用するときがあります。
「ちょっとだけ。」「軽く飲みに行こうよ。」「大丈夫だから」こんな言葉を連呼するとそのうち相手は折れます。

さぁ、一緒に飲みに行けることになりました。
つづきはまた今度。

 

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